親子みらいコミュニティ Chially(キアリー)

開催情報 HP・Facebookをご覧ください。
メールアドレス chially.jam.jam@gmail.com

こどもと子育ての未来をデザインする、全く新しい親子のコミュニティのカタチ。

ママ Check Point

子育て保育士に相談遊び学びリフレッシュasobi基地あそびあいらんど

Chiallyで出来ること 「あそびあいらんど」ってなに?

キアリーの一番の特長がこの「あそびあいらんど」。これは「遊び合いランド」と「遊びアイランド」を掛け合わせた造語。【遊びと学びのテーマパーク】をコンセプトに、”遊びは一番の英才教育”であると語る主宰のさやか先生が、子どもの自主性、主体性を引き出し、本当の意味での個性を伸ばしてくれます。
大人(保護者)が与える”遊び”ではなく、目の前にモノがあれば、子どもたちは自分たちでそのモノを使って自らどんな風にでも遊び出します。子どもたちがどんな風に反応し、何を楽しみ、驚き、夢中になるのかを見ることで、ママたちは我が子が持っている可能性に気づけるはず♡「みんなちがって、みんないい」という言葉があるように、まさにその意味を実感できる、それが『あそびあいらんど』なのです。

具体的には、どんなことをするの?

一番最初に開催された「あそびあいらんど」は2016年2月のこと。ルールに縛られた遊びが溢れる現代では、とても衝撃的な内容でした。
テーマは「新聞紙の世界であそぼう」。文字の読めない子どもたちが主人公ですから、もちろん記事で遊ぶわけではありません。むしろ遊び方という決まりがないのが面白い。普段なら「破っちゃダメー!」と言われるはずが、このときだけは破るのOK!ぐしゃぐしゃにするのOK!散らかすのOK!
中にはビリビリという破れる音を楽しんでいる子もいれば、その破られた新聞紙をふわっと投げて、ひらひら落ちてくる様を楽しんでいる子もいます。まるで自分自身が世界で一番最初に「新聞は投げるとヒラヒラ落ちてくる」ことを発見したかのような嬉しい表情を見せてくれます。
”私は、僕は、こうやって遊びたい”と思うことを知らずうちに「汚れるから駄目だよ」と引き止めがちですが、たまにはそれを引き止めず、のびのびと遊ばせることで、子どもたちの「挑戦したい」という気持ちを引き出せるのかもしれませんよ。

Chiallyは保育のプロ集団&子育てママが運営しています。

あそびあいらんどだけでなく、キアリーでは様々なイベントを開催していますが、キアリーファンが増えている本当の要因はキアリーのメンバーが保育のプロだからかもしれません。主宰のさやか先生はもちろん、他のメンバーも元々は幼稚園の先生。学生時代には保育を学問として学び、知識と経験をベースに、さらには自身の子育て経験を通して、参加者と同じママ目線で企画をしてくれるから、親子にとって優しい時間が流れています。ママと言っても、子育てや保育を学んで出産した人なんてほとんどいません。保育という観点から教えてもらえる子育てのヒントをおしゃべりを通して学ぶことができるのも魅力です。

スタッフさんからの一言

こんな時代だから、大人にこそ大切な『遊ぶ』ということ。一緒に体感しましょう!子どもたちは、いつでも私たちにとって一番の先生です♡

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