親子食育教室 ma-mano(ままあの)

住所 滑川市上小泉(詳しい番地は問い合わせ時にご案内いたします。)
電話番号 076-456-1306
営業日・時間 イベントにより異なる

076-456-1306※「ママスキーを見た」とお伝えください。
離乳食や幼児食、こどもの偏食に困ったら・・!

ママ Check Point

料理教室出張可離乳食幼児食Skype相談OKケータリングOK偏食対策

あるようでなかった!離乳食教室

仕事も家事も育児もしていると、毎日あわただしくて料理の時間が億劫に…というママは少なくありません。kaoru先生自身も以前は栄養士だからこそなのか「子どもたちが食べるものは完璧に!」と気負っていたそう。気づけば、離乳食を作るのでさえストレスの原因に。料理本を見ても、離乳食に関するWebサイトを見ても、書いてあることはバラバラ。離乳食の期間のたった10ヶ月ほど。それなら楽しいほうがいい!そう気づいてからは離乳食がスムーズになったのだそう。教室もその経験が活きているから、一般的に行われている「何か月になったらこれを始めましょう」とか「〇か月になったら〇回食です」だけではなく、お子さんそれぞれに合った進め方や顎の発達や噛むことの大切さなどの話に加え、実際に食べるところを見たり、自分たちで作ってもらったり、と楽しみながら進められるのがポイントになっています。

大切なのは「食事を楽しむ」ということ

ママで、栄養士のkaoru先生による親子料理教室「ma-mano」。親子料理教室ってどんなことできるんですか?っと尋ねてみたら「食事にまつわることなら、栄養や味覚の発達、食べ方、噛む力など幅広く伝えています。ですが一番大切にしているのは、”食事を楽しむ”ということです」と答えてくれました。どんなに栄養バランスのいい食事でも、それを楽しむことが欠けてしまえば意味がありません。kaoru先生のブログの中にこんな言葉がありました。
◆楽しく食べるということは身体にも心にもとてもよい栄養になる。
◆食事は食べるということのほかに家族や友達、一緒に食べる人とのコミュニケーションの場になる。
◆コミュニケーションの場となり、自然と笑顔も増え、おいしく楽しく食べることができる。
その通りだな、と思うのは私だけではないのではないでしょうか。

スタッフさんからの一言

離乳食、幼児食の時期の食体験は、一生の食習慣につながって行きます。少しでも、ママ達が育児を楽しみ、気持ちをラクにして、笑顔で、子供達に食事の楽しさを教えてあげれるようお手伝いします!

親子食育教室 ma-mano(ままあの)

住所 滑川市上小泉(詳しい番地は問い合わせ時にご案内いたします。)
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