スタンフォードイングリッシュ

住所 富山市粟島町2-4-23

076-413-2378※「ママスキーを見た」とお伝えください。
コドモの夢が拡がる!英語の幼稚園。

ママ Check Point

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子どもの成長は天井知らず!

英語の幼稚園でありながらも、その建物は日本特有の古民家。門を通り、玄関へ足を踏み入れると、聞こえてくるのは、子どもたちが話す英語の声。勇気を出して、「こんにちはー」と声を出してみると、先生より先に子どもたちが反応。
「Hello!!Who are you?(と言ったんだと思う…)」とニコニコ顔の男の子が話しかけてくれます。
授業風景を見学すると、アルファベットのお勉強中。すごく面白いなと思ったのは、ノートに書くのではなく、棒状に伸ばした粘土を使ってアルファベットを形作ってます。お勉強をしているというよりも図工の時間のような雰囲気なのです。この一工夫が子どもたちを夢中にさせるポイントですね!

脳も耳も発達する幼少期に、どんな環境を用意してあげますか?

2歳児さんが集まるプリクラスでも、小さな子どもたちが椅子に座って、音楽の授業中。楽器を手に英語の歌を口ずさみながら楽しんでます。ここで私に一つの疑問が。
「日本語もままならないのに、英語なんて無理じゃないの?」
そのままその疑問を先生に投げかけてみると、
「詳しい理由は分からないけれど、今まで英語だけが上達して日本語が話せないという子はいなかったですね。やはりおうちに帰ってからの家族との会話は日本語ですし、子どもの頃は脳がとても発達しますし、耳を使ってどんどん覚えていきます。例えば、英語の短縮形(I amをI'm、IT isをIt'sなど)というのがあると思いますが、子どもたちは短縮形というのは理解できないので、短縮せずに正しく教えるようにしています。響きだけで覚えるので、I'mはアイムで一つと記憶してしまいます。つまり、「I play soccer.」というべきところを「I'm play soccer.」となってしまのです。また、外国人が普段の会話で使う気軽な言い回し(常用句)も子どもたちには避けて指導しています。日本で敬語があるように英語にも「Please」などの丁寧な伝え方があるので、その辺りも正しく伝えるようにしています。」
な・る・ほ・どーーー!!とてもとても納得です。
脳も耳も発達する幼少期にどんな環境を用意してあげられるか、これは親としての大きな役割のひとつかもしれませんね。

スタッフさんからの一言

今は、英語はそこまで日常的なもの感じないかもしれませんが、子どもたちが大人になって社会に出るころには英語は必須になっているかもしれませんし、もしもなっていなくても英語が話せるということが子どもの将来や夢の選択肢を拡げることは間違いないので、一度お子さんの英語教育・環境について考えてみませんか?

スタンフォードイングリッシュ

住所 富山市粟島町2-4-23
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